岡山に続き、大阪の警察からも吸い玉の問い合わせがきました

今日は大阪の枚方警察署から吸い玉に関する問い合わせがきました。

 

先月の岡山警察に続いて2か月連続!

 

吸い玉、カッピングが認知され広まるのはいいけれど、ちゃんとした知識や経験もなく始める輩が増えることによる弊害も困りものです。

 

とは言え、こういう問い合わせやテレビ、新聞取材などが来るのも「日本吸い玉協会」という看板、ブランドのおかげということでもあります。

 

今回の問い合わせ内容は一般にお伝えすることはできないので、協会スタッフと認定講座受講生にのみお伝えいたします。

 

そもそも吸い玉療法に関する書物も少なく、どれも古い時代の東洋医学によるものばかりで、現在の医学に照らし合わせると全く辻褄の合わないことが幾つもでてきます。

 

きくち式カッピングは、昭和の頃にあった吸い玉療法の専門学校を現代版にリニューアルした形で再現することを目標にしています。

 

これから少しづつ内容をご紹介していきますね。

 

「ちゃんとした」カッピングを勉強したい人が集まってきています。

 

進化したカッピングを教えることができるのは世界で僕だけです。

 

中級講座も今日で2名申し込みがありました。

 

あと3名、お待ちしております。

 

7月末にまたお会いしましょう。